レーシック手術の日がやってきました
とうとうレーシック手術の日になってしまいました。
今日の夕方からレーシック手術です。
早くレーシック手術をやってしまいたいところですが、レーシック手術の予約が取れず
レーシック手術は夕方からになってしまいました。
レーシック手術後、エピレーシックは特に痛みが有るようで
レーシック手術が終わったあとは寝るに限るそうです。
で、結果的には夕方からのレーシック手術で良かったです。
レーシック手術はみなさんが仰られているようにすぐに終わるのですが
私の場合は待ち時間が長かった!
大体レーシック手術時間の20分前には着いていたのですが、
受付が終わり眼の状態を見るための検査まではすぐに終わったのですが
なかなかレーシック手術開始のお声が掛からない。
結果的にはレーシック手術は1時間遅れで始まりました。
レーシックの場合、場所が場所だけに消毒するにも目薬ですし、
麻酔なども目薬をしておしまいです。
ですから注射嫌いのあなたにもお勧めです。(笑)
レーシック手術の場合、マバタキをしないのは当然なのですが
人間マバタキをガマンできるのはほんの数十秒ですから
レーシック手術中自分でガマンするのには限界があります。
ですからレーシック手術中はまぶたを押さえる器具を使って押さえることになります。
そんな訳でマバタキは何とかなるだろうと思っていたのですが、
私はレーシック手術の最中ズート視線をじっとしているのに自信がありません。
何か病気を持っているわけではないのですが、
じっと一点を凝視し続けていても無意識に視線を動かしてしまうのでは?
と言った不安がありました。待機中に看護士の人に相談したんですが
大丈夫ですよと言ってくださり少し不安は消えました。
やっと声がかかり、覚えていないほど目薬をして(ちゃんと説明してくれるのですが)
隣の部屋に移動です。
レーシック手術室の前にイスが2つあり今前の人が左目のレーシック手術をやっているので
もうすぐです。とのこと。
とても不安です。扉が開き前に手術をやった女性が歩いて出て来ました。
看護士さんに手を導きられ手こちらに歩いてきます。
入れ替わりに私が中に入ります。名前を呼ばれハイと答えると
『吉田です、よろしく。』と元気な声をかけてもらいました。
吉田理事が自ら執刀するんですね。