レーシックってなあ~に?

レーシックとはレーザーによる近視乱視矯正手術でメガネやコンタクトレンズに代わる第3の近視矯正方法として注目を集めています。アメリカでは年間100万人超がこの手術を受けると言われていており、最新機器導入の導入や日帰りで手術が出来るなど日本でも急速に広まっています。視力の回復が早くほとんど痛みがないといった特長があります。

 

レーシック手術前により綿密な検査を

   

レーシック手術前検査と言うのがあります。

レーシック手術前検査とはそれこそ名前の通りレーシック手術の前に行なうのですが、
レーシック手術前検査はレーシック手術前日より1週間以内に行なう必要があります。

レーシック手術前検査でエキシマレーザーの照射量を正確に決めるために
眼そのものの詳しい検査を行なう必要があるのです。


コンタクト使用中止→レーシック適応検査→レーシック手術前検査→レーシック手術当日


私は普段はメガネですごしている時間が長くなってきたので、
コンタクトが使えなくなるのは正直メンドウなんです。


でもレーシック適応検査でレーシック手術が受けられることが分かったら
一気にレーシック手術まで漕ぎつけたい!

そうでないとまたコンタクトレンズが使えなくなる日が続くだけです。


私の場合はレーシック適応検査を受け、レーシック手術が出来る一番早い日で予約を入れて
その間でレーシック手術前検査(詳しい検査)をすることとしました。


こうすることで約10日間のコンタクトレンズが使えない期間がありました。

 
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