レーシックってなあ~に?

レーシックとはレーザーによる近視乱視矯正手術でメガネやコンタクトレンズに代わる第3の近視矯正方法として注目を集めています。アメリカでは年間100万人超がこの手術を受けると言われていており、最新機器導入の導入や日帰りで手術が出来るなど日本でも急速に広まっています。視力の回復が早くほとんど痛みがないといった特長があります。

 

エピレーシックを受けることに

   

エピレーシック(EPIレーシック)は、角膜のフラップの作り方が
普通のレーシック手術と違いますがレーザーの当て方は基本的には
普通のレーシック手術と同じなんだそうで・・・


私の今回のレーシック手術はカスタムビューと言うレーザー照射方法を選びました。


なにが普通のレーシック手術と違うかと言うと個人個人の眼の質を正確に読み取り、
オリジナルなレーザー照射を行なうことで通常のメガネやコンタクトレンズ
を処方するより25倍も正確です。


って分かりましたか?

これで分かる人はすぐ神戸クリニックに就職してください。(笑)

簡単に言うとメガネにしてもコンタクトにしても、
個人個人に合ったレンズをレンズのメーカーがあらかじめ事前に作って置いた
レンズをその人の処方に合わせて選んでいるだけです。

普通のレーシックのレーザー照射は同じような考え形で、
あらかじめ設定して有るレーザー照射プログラムを個人個人に合わせて
その中から選ぶような作業

服で言えばレディメイドとオーダーメイドの違い!


カスタムビューでは個人個人に合わせたレンズを磨いて作る。
そんな感じで照射プログラムを合わせると考えればわかりやすいと思います。

ですから正確度が25倍といった言い形をしていました。


もっと簡単に言えば視力と言う数値には言い表せない見え方の質
(遠くを見る時のゆがみなど)が向上するんだそうです。


カスタムビューは若干費用が割り増しになるんですが、
せっかくですからこちらを
選択しました。

後から後悔するのもなんですから・・・・

そんなこんなで、レーシック手術1週間前にレーシック手術前検査を受けに行きます。

 
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